
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。
今日のセトリはこちら!
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1. GOING GOING HOME / H Jungle with t
「GOING GOING HOME」は音楽ユニットH Jungle with tの2ndシングルの表題曲です。
歌詞は大切な人との思い出の場所や時間を懐かしんで、もう一度帰りたい・抱きしめて甘えたいと願う心情を歌ったものとなっており、曲はミドルテンポのレゲエなナンバーとなっております。
タイトルは「故郷」という意味合いではなく、「大切な人・女性」の意味合いがあり、曲調も歌詞も落ち着ける人ということがよく表現されていると思います。
2. 夏が終わる / スピッツ
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
3. 来年の夏も / ZARD
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
4. 赤い花火 / back number
「赤い花火」はロックバンドback numberの7thアルバム「ユーモア」収録曲です。
歌詞は夏の花火を背景に、別れた恋人との記憶と消えない痛みを描いた切ない失恋の歌となっており、曲はミドルテンポのロックバラードナンバーとなっております。
歌詞のところどころで強がっているけど、本当は辛くて苦しい気持ちでいることを隠しきれていないことが分かり、軽やかな感じの曲調が余計に際立ちます。
5. KissHug / aiko
「KissHug」は女性シンガーソングライターaikoの24thシングルの表題曲で、映画『花より男子F(ファイナル)』の挿入歌として起用されました。
歌詞は忘れられない恋人への深い愛と夏の記憶に重なる切ない想いを歌ったものとなっており、曲はミドルテンポのポップで切ないバラードナンバーとなっております。
曲調も歌詞もめちゃくちゃ切なさが爆発している楽曲で、aikoだからこそ歌いこなして表現できるものだと思います。
6. 夏の終わり / 森山直太朗
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
7. 若者のすべて / フジファブリック
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
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