
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。
今日のセトリはこちら!
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1. 悲しい気持ち(Just a man in love) / 桑田佳祐
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
2. 羽 / 稲葉浩志
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
3. ANGEL / 氷室京介
「ANGEL」は男性ソロアーティスト氷室京介のデビューシングルの表題曲です。
歌詞は弱さや未熟さを抱えた自分が誰か(ANGEL)に支えられながら前に進もうとする心情を描いたものとなっており、曲はアップテンポなロックナンバーとなっております。
BOØWY解散後のソロデビュー一発目の曲であり、ソロデビューをする自分とファンへのメッセージが込められた前向きな歌詞に背中を押された人は多いと思います。
4. ファンファーレ / 玉置浩二
「ファンファーレ」は男性ソロアーティスト玉置浩二の28thシングルの表題曲で、ドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』の主題歌として書き下ろされました。
歌詞は壊れそうな心を抱えた主人公が、誰かの優しさに支えられながら前へ進む決意を描いたものとなっており、曲はアップテンポで疾走感溢れるポップなナンバーとなっております。
2025年の紅白歌合戦で「田園」とともに披露されたように、名曲「田園」のアンサーソングであり、馬への応援歌でもあり、バンドスタイルではなく、アコギと打ち込みの音がメインという新たなスタイルの曲で、それがより圧倒的な歌声を引き立てていて、暗い世の中を太陽のように明るく照らしてくれて、めちゃくちゃ元気をもらえます!
5. スリル / 布袋寅泰
「スリル」は男性ソロアーティスト布袋寅泰の10thシングルの表題曲です。
歌詞は激しく惹かれ合う二人の、甘さと危うさが入り混じった恋を描いたものとなっており、曲はアップテンポなロックナンバーとなっております。
お笑い芸人・江頭2:50の登場曲として有名で、若干揉めたそうですが、個人的には普通にカッコいい曲と思って聴いていました。
でも、まさか藤井フミヤがコーラスで参加しているとは知りませんでした…。
BOØWY時代からギターがすごかったことは周知でしたが、ソロだとよりギターのサウンドが前面に出ていてよりカッコいいと思います!
6. ROCKET DIVE / hide
「ROCKET DIVE」は男性ソロアーティストhideの8thシングルの表題曲です。
歌詞は「クヨクヨせずに前を向いてロケットのように飛び出していこうぜ」「若い内は失敗を恐れずにどんどん世界へ飛び出して行こう」というメッセージが込められたものとなっており、曲はアップテンポで疾走感溢れるロックナンバーとなっております。
X JAPANが解散して悲しみにくれていたファンたちのことを想った曲で、明るく前向きで聴いた人を引っ張って導いてくれる、そんな力のある楽曲です!
7. Jesus / GACKT
「Jesus」は男性ソロアーティストGACKTの28thシングルの表題曲です。
歌詞は深い苦しみと現実からの逃避、そして救いを求める心の叫びを描いたものとなっており、曲はアップテンポで疾走感溢れるロックナンバーとなっております。
歌詞の中の心情を表したような、激しく疾走感溢れるナンバーで、あらゆるものを吹っ飛ばしてくれる力があります!
8. MAD QUALIA / HYDE
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
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