
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。
今日のセトリはこちら!
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1. 青 / SPYAIR
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
2. In Bloom / Nirvana
「In Bloom」はロックバンドNirvanaの2ndアルバム「Nevermind」収録曲です。
歌詞はバンドの表面的なかっこよさだけを消費し、楽曲に込められた真意やメッセージを全く理解していないファン(大衆)に対する、強烈な皮肉とジレンマを歌ったものとなっており、曲はアップテンポでグランジロックなナンバーとなっております。
「売れる=悪」という典型的なロックバンドのイメージをこれでもかと示した楽曲で、ポップさよりも激しさを重視にしていて、こういう攻撃的なナンバーこそやはり光る物があるなぁと思います。
3. INTO THE DEEP / MAN WITH A MISSION
「INTO THE DEEP」はロックバンドMAN WITH A MISSIONの13thシングルの表題曲で、映画『ゴジラvsコング』日本版主題歌として書き下ろされました。
歌詞は混沌とした暗闇の中に自ら飛び込み、灰の中から何度でも蘇るという強靭な精神力と闘争心を描いたものとなっており、曲はアップテンポでヘヴィなロックナンバーとなっております。
怪獣同士が闘い合う映画のタイアップということもあってか、彼らの曲の中でもトップクラスに重低音と迫力がすさまじい楽曲となっており、めちゃくちゃカッコいいです!
4. 一滴の影響 / UVERworld
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
5. Carry On / 9mm Parabellum Bullet
「Carry On」はロックバンド9mm Parabellum Bulletの3rd配信限定シングルで、映画『ニート・ニート・ニート』の主題歌として起用されました。
歌詞は不完全な人生や過ちを背負ったまま、それでも命ある限り前に進み続ける決意を歌ったものとなっており、曲はアップテンポで疾走感溢れるロックナンバーとなっております。
これまでの彼らの曲の中で疾走感溢れるスピーディーな曲は多かったですが、ここまでアツいハートを宿したものは意外にもなかったように思えます。
Gt. 滝がまさかのジストロフィンを発症するという窮地に陥ってもなお、それでもバンドを止めることなく続けるという決意を感じられて、胸にグッときます!
6 Rescue Me / Zebrahead
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
7. first death (Devils from Chainsawman edition) / TK from 凛として時雨
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
8. FINAL DESTINATION (XV RE:RECOURDED) / coldrain
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
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