
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。
今日のセトリはこちら!
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1. 元素L 〜つま恋Ver.〜 Studio Session / ポルノグラフィティ
「元素L 〜つま恋Ver.〜 Studio Session」はロックバンドポルノグラフィティの4thアルバム「WORLDILLIA」の収録曲のアコースティックアレンジバージョンで、34thシングル「ゆきのいろ」にて収録されました。
原曲では春へと向かう温かさと素直な思いを伝えられないもどかしさが混在していましたが、このバージョンでは温かみがあって聴いているとほっこりとした気分になります。
曲の詳細については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
2. You Go Your Way - From THE FIRST TAKE / CHEMISTRY
「You Go Your Way - From THE FIRST TAKE」はボーカルデュオCHEMISTRYの3rdシングルのTHE FIRST TAKEバージョンで、ミニアルバム「BLUE CHEMISTRY」にて収録されました。
ピアノと歌声のみのシンプルなアレンジで、2人の歌声にじっくりとフォーカスできるので、より感情が入り込む気がします。
曲の詳細については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
3. 花 × K / ORANGE RANGE
「花 × K」はロックバンドORANGE RANGEの8thシングルの表題曲で、映画『いま、会いにゆきます』の主題歌として書き下ろされ、それのシンガーソングライターKとのコラボバージョンで、コラボベストアルバム「縁盤」にて収録されました。
Kのピアノとアコースティックな演奏のアレンジとなっており、原曲よりも落ち着いた印象になって、ジーンと感動する曲からリラックスしながら聴けるような曲になったと思います。
曲の詳細については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
4. イチブトゼンブ -Ballad Version- / B’z
「イチブトゼンブ -Ballad Version-」はロックユニットB'zの46thシングル「イチブトゼンブ/DIVE」の表題曲で、ドラマ『ブザービート』の主題歌として起用され、そのアコースティックバージョンで、47thシングル「MY LONELY TOWN」にて収録されました。
ピアノとストリングスと歌声で構成されているバージョンで、とてもドラマチックな曲へと変貌を遂げたように思います。
曲の詳細については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
5. 奏(かなで) (Studio Live ver.) / スキマスイッチ
「奏(かなで) (Studio Live ver.) 」は音楽ユニットスキマスイッチの2ndシングルの表題曲のアコースティックバージョンで、音楽ユニット福耳のセルフカバーアルバム「福耳 THE BEST ACOUSTIC WORKS」にて収録されたものです。
元から寂しい雰囲気が漂っていましたが、ピアノと歌声のみのシンプルな構成になったことで、よりその寂しさが際立っているように思えます。
曲の詳細については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
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