
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。
今日のセトリはこちら!
↓
1. Kind of love / 日向坂46
「Kind of love」は女性アイドルグループ日向坂46の17thシングルの表題曲です。
歌詞は友情が恋に変わる瞬間の戸惑いと高揚感を描いたものとなっており、曲はアップテンポなダンスナンバーとなっております。
キャピキャピとフレッシュな印象が強い彼女たちですが、そんな彼女たちと真逆なクールな印象の曲ですが、これが意外と似合っていて、また新たな魅力が垣間見えたと思いました!
2. 追憶のマーメイド / THE YELLOW MONKEY
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
3. 夏の憂鬱 / L'Arc〜en〜Ciel
「夏の憂鬱」はロックバンドL'Arc~en~Cielの3rdアルバム「heavenly」収録曲です。
歌詞は失った恋人への喪失感と夏の思い出を歌ったものとなっており、曲はアップテンポなロックナンバーとなっております。
サビが存在しない楽曲で、この曲をシングルカットするにあたってアレンジされたものが「夏の憂鬱 [time to say goo-bye]」なのですが、大きな喪失感があるシングルバージョンに対して、この曲はサビがないことであっさりとした印象がありながらも、逆にそれが哀愁漂っているのがなんとも面白いなぁと思います。
4. 午後の鳥籠 / 9mm Parabellum Bullet
「午後の鳥籠」はロックバンド9mm Parabellum Bulletの9thシングル「サクリファイス」のカップリング曲です。
歌詞は別れを受け入れられない心と静かな孤独を歌ったものとなっており、曲はミドルテンポのロックバラードナンバーとなっております。
派手な演奏が印象的な彼らですが、そんな派手っぽさは一切なく、物悲しげな哀愁漂うロックバラードとなっていて、静かなサウンドの中に込められた悲しさがひしひしと伝わってきます。
5. pure soul / GLAY
「pure soul」はロックバンドGLAYの5thアルバム「pure soul」収録曲です。
歌詞は人生の旅路の中で見つける愛と感謝を歌ったものとなっており、曲はミドルテンポのロックバラードナンバーとなっております。
ちょうど人気絶頂期だった頃の曲ですが、こんなにも壮大なテーマとスケール感の曲を作ったということがやはり並大抵の人生を歩んでいるわけではないのだと分かります。
--------------------------------------------
「読者になる」を押して頂けますと、ブログ更新のお知らせがメールで届きますので、ぜひクリックをお願いします!
また、今回紹介した曲が良かったらぜひいいね・コメント・共有をお願いします!
↓ランキング参加中ですので、クリックして応援の程よろしくお願いします!




 DRIVE 1993~2009 -GLAY complete BEST[2CD Only](特典なし)](https://m.media-amazon.com/images/I/419IYOG46oL._SL500_.jpg)