
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。
今日のセトリはこちら!
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1. バッドパラドックス / BLUE ENCOUNT
「バッドパラドックス」はロックバンドBLUE ENCOUNTの10thシングルの表題曲で、ドラマ『ボイス 110緊急指令室』の主題歌として書き下ろされました。
歌詞は矛盾だらけの人生の中で、希望と再会を信じて進むことを歌ったものとなっており、曲はミドルテンポのロックナンバーとなっております。
若さと勢い任せのこれまでのイメージとはガラッと変わり、緊張感とヒリヒリ感のある大人なロックという感じでカッコいいです!
2. Wake Myself Again / MAN WITH A MISSION
「Wake Myself Again」はロックバンドMAN WITH A MISSIONの1st配信限定シングルで、映画『JUDGE/ジャッジ』の主題歌として起用されました。
歌詞は現状に対する憤りや不満、それに立ち向かう覚悟や決意をメッセージとして書かれたものとなっており、曲はアップテンポのロックナンバーとなっております。
タイアップの依頼を受けて作られたのだと思いますが、それだけでなく自分たちのことも表現した楽曲なのだと思います。
3. 猿真似ドロップアウト / MY FIRST STORY
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
4. The Beginning / ONE OK ROCK
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
5. AWAYOKUBA-斬る / UVERworld
「AWAYOKUBA-斬る」はロックバンドUVERworldの21stシングル「7th Trigger」のカップリング曲です。
歌詞はバンドとファンとの関係性を描いたものとなっており、曲はアップテンポで疾走感溢れるロックナンバーとなっております。
ファンがいるからこそ自分たちが存在できているという意味合いが込められており、それを「究極の愛」として例えているところ、アツいバンドサウンドがその思いの強さを物語っているように思えます。
6. God speed (feat. WARGASM(UK)) / Crossfaith
「God speed (feat. WARGASM(UK))」はメタルコアバンドCrossfaithの6thアルバム「AЯK」収録曲です。
歌詞は自由への渇望とスピード感あふれる衝動を肯定し、限界を超えて突き進もうとすることを歌ったものとなっており、曲はアップテンポで疾走感溢れるロックナンバーとなっております。
これまでも早い曲はありましたが、それまでの早い曲とは違って、重低音とデスボイスは抑え目でポップになったことで、光が駆け抜けるような超スピード感に溢れていて、メタルコアの新しい次元を創り出したように思えます!
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