
毎日音楽を聴きながらお風呂に入っているので、その時に聴いている曲を紹介します。
今日のセトリはこちら!
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1. DEVIL / B’z
「DEVIL」はロックユニットB'zの韓国限定のミニアルバム「DEVIL」の収録曲です。
歌詞は自分の闇を受け入れ、本当の自分として飛び立つことを歌ったものとなっており、曲はアップテンポでハードロックなナンバーとなっております。
11thアルバム『ELEVEN』収録の「TOKYO DEVIL」をリメイクしたもので、当時はまだ日本語の曲が韓国でリリースできなかったという背景から全編英詞になっています。
先にこのバージョンを知ったからか、はたまた若干元のバージョンと違っているからか、個人的にはこっちの方がしっくりと来る気がします。
2. The Rumbling / SiM
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
3. GALLOWS / lynch.
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
4. Take What U Want / MAN WITH A MISSION
「Take What U Want」はロックバンドMAN WITH A MISSIONの2ndシングル「Emotions」のカップリング曲です。
歌詞は悩む前に行動しろ、自分の人生は自分で掴めということを歌ったものとなっており、曲はアップテンポで疾走感溢れるラウドロックなナンバーとなっております。
彼らの曲の中でも一番と言っても過言ではないほど激しいナンバーで、トーキョー・タナカのシャウト混じりのアツい歌声がめちゃくちゃカッコいいです!
5. PSYCHOPATH / the GazettE
「PSYCHOPATH」はヴィジュアル系ロックバンドthe GazettEの5thアルバム「TOXIC」収録曲です。
歌詞は偽善や腐敗した人間への怒りと嫌悪をぶつけたものとなっており、曲はアップテンポで疾走感溢れるヘヴィメタルなナンバーとなっております。
Slipknotのようなヘヴィネスなナンバーとなっており、もはや逆に爽快です!
6. ZERO / Crossfaith
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
7. Virtue and Vice / Fear, and Loathing in Las Vegas
「Virtue and Vice」はポストハードコアバンドFear, and Loathing in Las Vegasの3rdアルバム「PHASE 2」収録曲で、アニメ『極黒のブリュンヒルデ』の主題歌として起用されました。
歌詞は無関心を捨て、互いに支え合って世界を良くしようというメッセージが込められたものとなっており、曲はアップテンポでカオスでピコリーモなナンバーとなっております。
彼ららしさを象徴する、何曲かが1曲になったような、展開が目まぐるしいカオスな楽曲であり、合間で綺麗なキーボードの旋律が流れたかと思えば、再び激しい曲へと戻っていくパートがかなりツボです!
8. 詩踏み / DIR EN GREY
曲の詳細および感想については、以前に書いていますので、そちらをご覧ください!
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